大惨事世界大戦
198X 年「オサツ」という芋が品種改良によってできた。この芋はめちゃくちゃ美味しかったが値段が高かった。お金のある国では、みんなが夢中になって食べた。ところが問題があった。「オサツ」を食べると 「COプー」というオナラが出るのだ。しかし、無臭だったのでみんな気にしないでどんどん食べた。これは温室効果ガスだったので地球温暖化が急激に進んでいった。南極の氷が溶けて、冷蔵庫の氷も溶けていった。そして、海面が上昇して、お金のない国が水没していった。怒った「ガイアの神」が、ウイルスをばらまいた。そのせいで、経済が打撃を受け、人々は「オサツ」を食べられなくなり、地球温暖化に歯止めがかかった。しかし「コロナイン」という薬が開発され。それを塗ると感染が防げるようになった。そしてまた「オサツ」が食べられるようになって地球温暖化がますます進行していった。
お金のない国は「貧国同盟」を作って、お金のある国を攻撃し始めた。お金のある国はもともと「金国連合」を作っていて、圧倒的な軍事力で「貧国同盟」を押さえつけた。通常兵器では勝ち目がないと踏んだ「貧国同盟」は、お金を出し合って核を開発した。
「199X 年 地球は核の炎につつまれた」
続きは昔の某人気アニメをご覧ください。
「You は Shock 愛をとりもどせ」
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